Amazonギフト券の買取り - 換金マックス

アカウントにチャージ済みのAmazonギフト券が買取不可能な理由

アカウントにチャージ済みのAmazonギフト券が買取不可能な理由

Amazonギフト券のアカウント登録(チャージ)について

Amazonギフト券は16~17桁のギフトコードをアマゾンアカウントに登録することで、そのアカウントに該当金額がチャージされる仕組みになっています。チャージされたギフト券残高を利用して、アマゾンのサイト内で買い物ができ、決済に不足する分は追加でAmazonギフト券をチャージしたり、クレジットカード払いを合わせて利用することが可能です。アカウントにチャージしたAmazonギフト券残高は返金およびキャンセルは不可となっています。チャージしたそのアカウント内で消化する必要があります。

チャージ済みのAmazonギフト券が買取不可能な理由

ギフトコードをアカウントに登録した時点でそのAmazonギフト券は「使用済み」の状態となります。「使用済み」のAmazonギフト券は当然買取不可です。誤ってアカウントに登録してしまった場合でも、チャージ残高を払い戻したり、他のアカウントに移動させることはできません。そのアカウント内で買い物するしか使い道はありません。Amazonギフト券残高を新たなAmazonギフト券の購入に充てることはできません。

Amazonギフト券の有効期限は10年もある

Amazonギフト券の有効期限は10年もある

現在発行されているAmazonギフト券の有効期限は発行から10年間です。他人に譲渡するつもりだったAmazonギフトコードを間違って自分のアカウントにチャージしてしまった場合でも、有効期限は10年もありますので焦って消化する必要もないと思います。至急現金が必要な時はギフト券残高で換金性の高い商品を購入し、それを転売するという裏技的な発想もありますが、基本的にアマゾンのサイトでは換金性の高い商品は販売されておらず、人気のゲーム機や家電などで現金化を試みたとしても低レートが懸念されます。

「チャージタイプ」のAmazonギフト券も買取不可

先述のとおりアカウントにチャージしてしまったAmazonギフト券Eメールタイプはお買取りできませんが、「チャージタイプ」のAmazonギフト券も同様にお買取り不可です。「チャージタイプ」とはギフト番号が発行されずに購入時に直接自分のアマゾンアカウントにギフト券残高が加算されるタイプのAmazonギフト券です。プレゼントや譲渡が目的なら間違っても「チャージタイプ」を買わないように気をつけましょう。

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